探照灯管制機の位置は艦橋と同一線上ではなく、右舷寄りになっています。

前部飛行甲板支柱とその補強材を取り付けました。
少し前にseaぶっく様からの質問にもお答えしましたが、支柱の本数は最近言われている六本説ではなく四本で製作しました。
やはり決定的に裏付ける資料を見ない限り六本説を採用する気にはなれませんし、私見ですがこのスペースに支柱六本は要らないように思えます。

今さらですが舷側通路の測距義を付け忘れていたので追加しました。

飛行甲板には風向表示を追加し、人員救助ネットと飛行機救助ネットを取り付けました。
人員救助ネットの取り付け位置は図面でも詳しくは描かれていなかったので、ほとんど推定になっています。
とりあえず「ここに付けないと海に落ちるな」と思った位置に取り付けました。




